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生涯現役なイキイキ人生を目指して

キャリアコンサルタント、ダイバシティコンサルタント植田寿乃の充実した仕事とバランスよい人生を目指しつつ、感じること、思うこと

お互いに健康が心配な年齢

昨年の夏、スペイン旅行したBFと短い京都の週末。

京都の料理を堪能して、二条城に行ってつかの間のミニ休暇のようなオアシス気分。
最近、不愉快な仕事上のストレス問題を抱えていたので、そのギャップが楽しさ倍増です。

昨年11月から、久しぶりの再会。
2月にシンガポールでの再会は、彼が風邪をひいたというので、私が前日フライトをキャンセル。
冷たい女と思われ終わったなと思っていたら、結局その風邪から肺に菌が入り気胸となり3か月以上フライト出来ない状況になっていました。

久しぶりに会えたのは嬉しいけれど、肺活量を図るミニ機械みたいなのを持っていたりして、何か健康でないなという感じです。人のことは言えないけれど、やっぱり健康な人がいいな~。私のBF達は皆50代半ばを過ぎてきて、私よりもガタがきているかも。

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セクハラ&パワハラを体験

30代のANA時代、セクハラという言葉が無かった頃、男性社会で働く中では、気持ちの悪い40代50代の男性たちからの言動を戦わずに、しかし、決して受け入れることなく、かわしながら働いていました。本当にストレスいっぱいの頃でした。


40代人材開発業界に入っても、信頼できると思った某企業の人事部長や経営者たちにお酒の席で抱きつかれたり、口説かれたり?という場面がありました。もうサラリーマンではなかったので、ブチ切れたり、しながら戦ってきました。

そして50代というか、59歳、こんな気持ちの悪いセクハラにあうとは。
いわゆる、ストーカー的なセクハラ&パワハラメールを送信されました。
以前から私を見る視線や態度も変だったけれど、信じられません。
もう戦う必要はありません。その会社の経営陣にメールのコピーを渡して対処していただきました。
私の目の前から秒殺です。

こういう変態的な男性がいると、日本人の男性に対して、また厳しい目で見るようになってしまいそうです。