生涯現役なイキイキ人生を目指して

キャリアコンサルタント、ダイバシティコンサルタント植田寿乃の充実した仕事とバランスよい人生を目指しつつ、感じること、思うこと

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第一回Art&Heartサロン

今年から、ちゃんと取り組みたいと思っていた、私の人生最大のライフワークになるであろう、

Art&Heart 

のプロジェクト。子供のころから書道をはじめ、それは習うものから、芸術の『書』へと代わり、私の20歳までの目標はアーティストとしての書家でした。
まったく違うビジネスの世界、しかもコンピュータ、メディア、IT、人材開発業界と一見かけ離れた世界でいきてきたのですが、私の中に流れるArtistとしての心はずっとそのまま変わらなかったよう思います。

『オリジナリティ』と『共鳴、感動』

実はこの2大テーマを追いかけ続けてきています。

そんな私がこれからの20年のライフワークとして、取り組みたいのが、まさにここ10年私がやってきた人材開発業界での心と芸術の関係です。

Art & Heart は 『心』と『芸術』

この実は密接な関係性というものを多くの人が気づきArtすることの重要性を体感してほしいのです。

そんな想いを心の友であるArtistのクリスティンに伝えたら、あっという間に意気投合で二人で始める事にしたのがArt&Heart Salon

その記念すべき第1回のキックオフになるサロンを、素敵なタイミングで偶然知った、六本木のArtナイトの夜に決めました。Artナイトに、クリエイティブな私たち二人の友達たちが12名ほど集まりました。集合場所は、六本木ヒルズのHeartland。ArtとHeartにこだわってみたのです。国立新美術館のアートファイルを見て、22時過ぎからスペイン料理を食べながらの刺激的な会話は、私たちのこれからのサロンの可能性をどんどん広げていきました。

アーティストやクリエイティブな仕事をしている人だけでなく、アートを愛し、アートを生活の中に入れて体験しているArtな心を持っているビジネスパーソンの人たちが、どんどん集まってきて、おたがいに刺激しあうようなそんな素敵なサロンを目指します。興味がある方はぜひ!




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キャリアは登山

ワーキングウーマンを応援してきました。その中でも、ビジネスウーマンを目指す人たち、つまり仕事という軸でより自分の生きがい、やりがいを感じたい女性たちのためのカリキュラムを作っています。
人事異動や昇格などが発表されるこの時期は一喜一憂がある時です。自分が認められたと嬉しい感想を持てる場合はいいのですが、がっかりしたり、動揺したり、悔しくて頭にきたりする結果というのも多いのではないでしょうか?

そこですぐに頭にちらつくのが「転職」というふた文字。
会社に入って5年もすれば、このふた文字が頭をかすめたことは1、2度あるのが当たり前。でも、大きなショックを受けて浮かぶ場合は、ちょっと違うはずです。こんな会社ではやっていてもしょうがない、他でもう一度やりなおそう・・・。

私はキャリアコンサルタントですが、相談されたら転職を絶対に勧めません。起業も勧めません。私は転職3回、起業2回しています。なのになぜ、人に勧めないか?それは、本当に転職や起業のタイミングがその人に来たならば、迷いはないはずだからです。つまり、何が何でも転職する、起業する、それが自分の人生の次のステップだと完璧に信じられる・・・場合、人に相談する必要がありません。決めた道を選び、進むのみです。人に相談する、迷っている時は、自分の判断に自信がもてない時です。それは、タイミングではない場合が多いのです。迷っている時は、決断すべからず、これが私の人生経験上のアドバイスです。

そして、私はキャリアは登山と同じと感じています。ある会社でキャリアを育むことは、まさに登山です。頂上まで行きなさいと言っている意味ではありません。登山でわかることは、頂上までいかなければ見えない景色があること、それを見たときの感動や気づきはそこまで行かなくては絶対に味わえないということ。でも、頂上についたら、何かが得られるわけではありません。実は、頂上まで行くための体験こそが重要です。 ある山を登るのに疲れたり、飽きたり、頂上は無理だなと思ったから五合目まで来ていたけど、他の山に登ることにする・・・その結果は、また他の山を登る五合目までの努力と時間をもう一度やるということを選ぶということです。振り出しに戻るという選択をするのもよし、すごろくの今のカードの試練を乗り越えるという選択もあるかと思います。

頂上でもいいし、何合目でもいいです、これ以上上に登れない、この景色で満足または、もっと高いところからの景色を見たいけど、この山を登るルートが全くない・・・というなら、他の山を探して上るということを考えてもいいかもしれません。ただし、それは一番下から昇るということを覚悟できる時です。つまり最初の3年は自分の意思とは関係なく、黙々と歩き、五合目を目指す、そこでようやく自分で頂上までのルートを選んで、先を目指すこと。それをやろうという覚悟が自然にできているなら、転職のタイミングかもしれません。そこに迷いはないはです。

私はいくつの山を登ったかな・・・。離婚後ベンチャー企業で社内育成でSEになってデータベースを作るのが面白くてたまらなかった頃、1回目の起業と失敗、アスキーでバイリンガルフリーペパーのプロジェクトを実現した頃、ANAグループでIT事業を立ち上げて事業部長までいった頃、2回目の起業でIT人材の育成をやっていた頃、私は登山の連続でした。

人材開発業界で10年、かなり高い山を登ってきたのですが、いくつもの山を登って、その中で今私が感じ、見えるものは大気との融合・・・、つまり大気圏突入という感じかな・・・。それって、どういう感じかは、ここまでくればわかるという感じがします。25年仕事をして、キャリアを育んできて良かったという今があります。

だから、あっさりと諦めないで、一瞬の感情に流されないで、しっかり足元を見ながら、5年後の未来の目標の見失わないで! 時にはかがむことも、耐えることも・・・それは、登山しているからこその苦しさもあります。

3年という月日を経て

ある大学の教授から、私のカリキュラムを大学生のキャリア教育のためにEラーニングしたいというお願いをされたのが3年前でした。私はある会社の社外取締役をやりながら、企業研修で全国を飛び回っていた頃です。

そんな状況では打ち合わせもあまりできず、担当者に任せてしまったプロジェクトです。3年という期限付きの使用許諾だったのですが、その時期が近づき、改めて延長のお話でした。契約担当者が昨年退職しており、引き継ぎがどうかもわからずに放置される形で、私に連絡が入ったのは、かなり時間が経ってのことのようでした。先方のメールでの様子で、ちょっとびっくり。

私は仕事の仕方を変えました。自分の著作物やカリキュラムに関して、自分自身で責任をもてる仕事の仕方をする。そして、どこか特定の企業のための利益追求のためには働かない。私の中に「儲かるビジネス」というモチベーションのスイッチはもうありません。というよりも、もはや、私はお金で仕事はしない、心でしか仕事ができません。

さてこのプロジェクトをどうしよう・・・記憶をたどって、かすかにやりとりが思い出されます。でも、私はどんな気持ちでこのプロジェクトにOKを出したのか、思いだそうとしても忙しかった自分ばかりが頭に浮かびます。自分のその頃の状態を思うと悲しくなります。

久しぶりにお目にかかった教授の顔を見て、いろいろなことが蘇ってきました。建築の技術の専門家として仕事をされた後に、経営を学び、そして大学でものづくりの工学部の学生のためのキャリアの分野に取り組まれる・・・夢をたくさん語られていたことを思い出しました。残念ながら、その時にその想いに私が答えていたかは疑問です。ビジネスウーマンとして、著作権の保護と、気をつけて欲しいポイントスタッフに指示を出して、交渉ごとは全て任せて終わりだした。

「就職に悩み不安になる大学生たちのキャリアの道しるべ」

その言葉を聴いたのは二度目のはずなのに、その瞬間に全てOKという感じがしました。
私のカリキュラムを使ったシステムが第3段階に入ってきたという書きかけの提案書をめくりながら、お話が10分もたたないうちに、

「継続的に使っていただいて構いません。」

先方が非常に心配していたl使用料に関しても
「前回のような定額の使用料などいりません。本の著作料みたいに、それが使われての利益に対して、少しいただけいただければそれでOKですから。」

とお返事をしていました。このプロジェクトは、利益追及のためではなく多くの大学生のために他の大学にも使ってもらうということなのですから・・・。

そのあとのランチは、未来の夢や可能性について共有する時間となりました。
「気づき」「感動」「クリエイティビティ」「発想」「心」
いろいろ共鳴できるキーワードが続きます。
社会貢献を目的としたプロジェクトを一緒にできそうな、そんな予感がありました。
3年たって、自然に私の周りの出会う人たちが変わってきました。

同じ価値観、志、情熱を持っているような、しかも同じ年代の人たち、大切にしていきたいなと思いました。そして、二度と3年前の私には戻らない、戻れないと思いました。

親孝行

私には2組の両親がいます。
実の両親と、本当の両親以上に27歳の時から私を見守り続けてくれている写真家のご夫妻、私は西宮の両親です。

実の両親は、持病の心臓が悪く体の弱い母と、5年前に脳梗塞で倒れてから、たびたび入院を繰り返す父で二人とも70代後半です。父の脳梗塞からのリハビリで復帰できて2年後に、一緒にお正月をホテルで過ごせたのが、3人での楽しい思い出となっています。5年前に父が倒れたときは1年近く仕事をまともにできない時期がありましたが、それを教訓で親子で決めたことは、お互いに迷惑をかけないようにできるだけ生活できるように工夫することです。今、実の両親はケアもあるマンションに暮らしてくれているので私は全面的に仕事にエネルギーをかけることができます。私がせめて両親にできることは週1に電話をかけたり、母が好きそうな帽子や洋服を送ることです。

そんな中、実は父が3週間前から入院しました。腰が痛いというので、3年前に大腿骨骨折をした骨にひびが・・・なんて心配がありました。入院している父も心配ですが、ひとりで暮らす心臓の悪い母のことも心配で・・・。でも仕事もありと、私の心の状態はかなり不安と心配でいっぱいでした。父の入院期間もわからない状況で、4月のヨーロッパ旅行はキャンセルをしました。精密検査の結果、骨に異常はなく、薬の副作用と体重のせいだったとのこと。ほっとしました。すっかり、元気になって退院した父が、私の携帯にメッセージを残してくれたのを聴いて、力が抜ける感じがしました。長生きしてほしい・・・本当にそう思います。

もうひと組の西宮の両親は、私の実の両親と数歳しか違わないけれど、とても元気です。写真家の父「西宮正明」は現役で芸術大学で教授としてアートの教鞭をとりながらも、芸術写真を撮り続けています。
そんな父が、BSの番組に2週連続登場したので、我が家でその放映を楽しむ会2週連続開きました。
2週連続のホームパーティをとても喜ぶ西宮の両親と笑顔を見て、私自身が本当にうれしくなりました。昨年は、西宮の母と二人で北海道旅行にも行った時も西宮の母は大喜びでした。

実の両親を旅行に連れ出すことは、もう難しいのですが、まだまだ元気な西宮の両親と、いろいろなところに旅行に行きたいなと思います。親孝行という言葉がありますが、感謝の恩返しを実の両親にも、西宮の両親にももっとしていきたいなと感じます。40代半ばまで、仕事を中心にかなり自己中心的に生きてきたからこそ、周りの人たちに恩返しをしていく世代になってきたのかもしれません。

より多くの人たちにメッセージを届けたいから

今年は、今までにもまして、より多くの人たちにメッセージを届けていきたいと思っています。
そのために本の執筆やコラムの連載に力をどんどんかけていきます。また研究会の活動にも力をいれます。

そして、もうひとつ講演や公開セミナーをたくさんやりたいと思っています。今年から7つのて事業提携パートナーの方々がいろいろな企画を考えてくださっています。昨年も、同じようにいろいろな講演や公開型のセミナーをやってきましたが、単発であることが多く、私としてはちょっと残念に思うこともありました。しかしながら、今年は連続、関連性をもって繋がっていく形でのものが多くなっています。

そんな中、4月からの新年度を迎える企業の方々のための2つの公開セミナーのテーマは、
「活き活き働く、活き活き組織」 & 「女性たちの潜在パワーと可能性の開花の重要性」
4月22日には名古屋で、4月24日は東京でメッセージを出していきます!
ご興味がある方は、ぜひ会場でお目にかかれたらと思います。

サラリーマン金太郎で勇気・・・

女性リーダーシップ研修を2年前に受講された方から、定期的にメールがきます。研修のあとにくっついている個人キャリアカウンセリングで、私としたいくつかの約束、それがクリアされるたびにメールがきます。

そのメールには6か月、1年の彼女の頑張りや心の動きが手に取るように見えます。読んでいる私の心は大きく波打ちます。ふと、組織の中で頑張り続けた私の30代、ANAのグループ時代の思い出と重なりあいます。まさにライブラリーに入っているコラム「サラリーウーマン金太郎」の頃です。

読み続けていると
「サラリーウーマン金太郎と、先生のブログで元気をもらっています」

というような言葉が・・・自分の生き方が、人に元気や勇気が与えられるなら、それは本当にうれしい限りです。だから私も毎日をがんばります。そしてどう生きているかを書き記し続けていきたいと思います。

第23回女性と組織の活性化研究会

今年に入って3回め、通算で23回目の女性と組織の活性化研究会、新事務局体制でのITを活用しての運営に対して、参加メンバーも非常に喜んでくれているのが、嬉しい限りです。
今回のテーマは

「女性リーダー育成がニューキャリア時代の企業成長のカギ」

何度も公開セミナーや、企業での講演で語ってきているテーマなのですが、どんどん内容が進化してきています。理由はそれだけ女性活躍推進が進んできたからです。女性のキャリア自立を促し働き続けることを求める時期から、女性管理職育成という次のステップに取り組みだしている企業が非常に増えてきました。だからこそ、新たな問題や課題が出てきています。

ということで、参加メンバーのアンケート数値や、生の体験値の共有は、今日も3時間という時間では短すぎると誰もが思うほど、濃厚なものとなりました。
今日のテーマを通じて、私は決意したことがあります。

『女性管理職のための研修』

を新たなカリキュラムとして作りこみ、今年から実施していきます。
つまり、今までのリーダー育成や、リーダー候補のためのものを受けて管理職になった女性たちが、さらにもっと上まで、本丸であるところの企業の中枢となる経営陣、そのボードメンバーとして活躍していくために、必要なエッセンスを凝縮して、さらにモチベーションをぐっと引き上げるようなものです。

研究会を主宰しながら、研究会で本当に私自身が毎回、多くの学びと気づきを持ち帰ります。
だから、本当に大切にしていきたいと思ってます。

発信の年

今年は、企業研修や講演以上に、自分が多くの方々にメッセージを伝えていくことのできる、公開セミナーや講演をやっていきます。また、昨年から、雑誌やメルマガでの定期的な執筆活動が増えてきています。
そんななか、私のお誕生日月でもある4月に、新たな本が刷り上がる予定です。それは、昨年1年かけて、「人事実務」で連載していた原稿をまとめ、さらに、新たにチェックリストなどを付け加えた、
『女性活躍推進を成功さえるための実践本』です。これも、通信教育と同様に素敵な女性編集者Y女史と、12月の連載が終了したときに、これってもったいないよね!というところから、あれよあれよと実現したものです。やっぱり女性同士で仕事をするのって早いし、楽しいな!

そして、今年も『人事実務』で6月から新連載が始まります。

私のポータルサイト

昨年末から女性と組織の活性化研究会のホームページ開設と、
2年ぶりのQueのホームページのリニューアルに取り組んでいました。
で、ほぼ完成です!

仕事と人生についての考え方が昨年末で変わってから、きちんと自分の会社のホームページで私自身のメッセージを出していきたいと思います。
自分が関わって命を吹き込んだ宝物を紹介したいし、Eラーニング通信教育
今年1月から連載しているコラムも読んで欲しい!
そして、可能性は未知数の新たなライフワーク 私の原点であるArtと向き合うArt&Heart

2か月の改定は実はとっても楽しかったのです。なぜなら、15年前にANA時代に一緒に仕事をしていた部下たちの会社に仕事をお願いしているからです。彼らとの打ち合わせは、私をふと昔にタイムトリップさせます。19歳と20歳のまだ学生だった彼らに出会えたことが、マルチメディア事業を立ち上げられたきっかけでした。本当に素晴らししいクリエイター達との偶然の出会いです。彼らの技術に当時はもちろんですが、今も惚れこんでいます。そんな信頼関係で仕事をお願いできることが幸せです。これからも、ずっと私のHPは面倒みてもらえるかな~なんて思っています。

さあ、私のポータルサイトも出来上がったことだし、エンジンかけていきましょう。

オートクチュールな研修

昨日のコーチングのテーマは2009年の仕事の仕方でした。私は今年になって、仕事の仕方が変わりました。

「クライアントに深く関わる、一緒に作る、質を高める」

昨年までは、営業担当者にクライアント企業との交渉はほとんど任せ、私自身がクライアントと事前に話をすることはありませんでした。年間200日の研修&講演をやる上では、打ち合わせの時間を取ることが難しいということもあります。ここ数年、多くの仕事をして多くの人に気づきのきっかけを作ることが私の目標でした。

でも量を追いかけたその結果、クライアントの状況を営業担当者の情報だけを信じ、その場に立つという仕事の仕方となり、心残りになるような場面が何度かありました。手探りでやる研修が度重なるなかで、この仕事の仕方がは私が目指す方向からどんどんずれていることに気付きました。だから私の原点を理解してくれる信頼できる営業パートナーでけを厳選し、その営業担当者とともに、自分がクライアントと直接かかわっていくという決断をしました。

私は長くお付き合いをするクライアントがほとんどです。1回だけの講演などの、お付き合いを望まれることのほうが逆に少ないかもしれません。5年以上、お仕事をさせていただいている会社も10社以上あります。何度も何度もリピートいただきながら、研修の中身が熟成されていきます。だからこそ、クライアントと深く関わり信頼関係を育みながら仕事をしていくことが重要です。私の講演や研修は基本パターンがありますが、そのお仕着せではなく、一緒に素敵なコースに展開をしていきたいと思います。つまり、クライアントと一緒に私も私のコースも成長していきたいと思います。

「講師という働き方の枠超えましたね。もっと深く関わっていく姿、でも、コンサルティングなんていう言葉では軽すぎる、もっと深く心から関わるという仕事の仕方ですね」

これはコーチに言われた言葉です。

今年はクライアントと関わることを実践しています。打ち合わせをする時間が、とても楽しく感じます。前の打ち合わせ、後のフィードバック、たまには打ち上げ、いろいろな場面でクライアントの声を聴きながら、私ができることを考えます。オートクチュールな研修をやっていきたいという感覚です。質を高めていくこと・・・丁寧に作っていくこと・・・当たり前のことですが、原点に戻ってそれをやっています。

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